沿革

1942年<昭和17>5月宮崎県都城市上町2367番地に藤元診療所開設
1951年<昭和26>2月医療法人八日会として法人認可
6月宮崎県都城市早鈴町4088番地に藤元醫院開設
1955年<昭和30>3月社団法人宮崎県南部結核予防協会を設立
社団法人八日会設立
藤元病院開設(現:藤元総合病院)
1960年<昭和35>3月藤元病院を藤元早鈴病院に名称変更(藤元総合病院)
1962年<昭和37>12月精神保健衛生法指定病院(藤元総合病院)
1964年<昭和39>7月救急病院告示(藤元総合病院)
1975年<昭和50>5月社会福祉法人常緑会 設立登記
1976年<昭和51>4月西日本初となる頭部専用X線CT導入(藤元総合病院)
特別養護老人ホーム中郷園 開設(星空の都なかごう)
1978年<昭和53>1月藤元早鈴病院の精神科部門を分離し藤元病院を開設
1980年<昭和55>2月中郷園増床 定員変更(星空の都なかごう)
9月社会福祉法人一寿会を事業承継
1980年<昭和55>11月救急指定病院(藤元病院)
1981年<昭和56>6月特別養護老人ホーム松晃園 事業開始(星空の都さどわら)
1981年<昭和56>12月宮崎県北諸県郡三股町に大悟病院を開設
1982年<昭和57>4月MRI(磁気共鳴コンピュータ断層撮影装置)導入(放射線医学総合研究所に次いで日本の民間病院で初めて)(藤元総合病院)
1985年<昭和60>8月日本脳神経外科学会認定医訓練指定施設(藤元病院)
1986年<昭和61>1月成人病予防健診機関“健診事業部”開設(藤元総合病院)
4月中郷園痴呆性老人短期保護施設 開設(星空の都なかごう)
1988年<昭和63>4月中郷園痴呆性老人専用棟完成 中郷園定員変更(星空の都なかごう)
12月痴呆性老人デイケア施設 開設(藤元病院)
1989年<平成 1>4月老人保健施設グリーンホーム 開設
都城洋香看護専門学校 開校
1990年<平成 2>2月日本泌尿器科学会専門医教育認定施設(藤元総合病院)
6月人工透析導入(藤元総合病院)
1991年<平成 3>4月老人性痴呆疾患センター指定(藤元病院)
1993年<平成5>4月特別養護老人ホーム三光苑 開設(星空の都みまた)
中郷園デイサービスE型 開設(星空の都なかごう)
1994年<平成 6>8月宮崎市に宮崎循環器病院(藤元中央病院)を開設
1995年<平成7>4月都城市東部デイサービスセンターさざんか苑 開設(星空の都かみながえ)
12月早鈴訪問看護ステーション 開設(藤元総合病院)
1996年<平成 8>4月大塚訪問看護ステーション 開設(藤元中央病院)
1997年<平成 9>4月藤元病院新築
6月ガンマナイフ(定位放射線治療装置)導入(藤元総合病院)
12月総合リハビリテーション・人工透析センター 設置(藤元総合病院)
1998年<平成10>3月日本循環器学会認定循環器専門医研修施設(藤元中央病院)
12月人工透析開始(藤元中央病院)
1999年<平成11>4月三股町北部在宅介護支援センター 開設
5月精神科デイケア 開設(藤元病院)
8月第二種感染症指定医療機関認定(藤元総合病院)
2000年<平成12>4月藤元病院(一般科)と藤元早鈴病院(現:藤元総合病院)を合併し、名称を藤元早鈴病院(現:藤元総合病院)とし開設
藤元病院(精神科)を分離し、名称を藤元病院とし開設
被爆者一般疾病医療機関に指定(藤元総合病院)
被爆者一般疾病医療機関に指定(藤元病院)
痴呆老人デイケアを通所リハビリテーションセンターに変更し藤元早鈴病院(現:藤元総合病院)に設置
居宅介護支援事業所 開設(藤元総合病院)
施設名を介護老人保健施設グリーンホームへ変更
介護保険制度施行 各事業を介護保険事業に移行(星空の都なかごう)
介護保険制度施行 各事業を介護保険事業に移行(星空の都みまた)
介護保険制度施行 各事業を介護保険事業に移行(星空の都さどわら)
介護保険制度施行 さざんか苑を通所介護事業所へ移行(星空の都かみながえ)
12月大塚在宅介護支援センター 開設(藤元中央病院)
2001年<平成13>1月松晃園生活支援ハウス 開設(星空の都さどわら)
3月日本リハビリテーション医学会研修施設の認定(藤元総合病院)
6月特別養護老人ホーム日向園 開設(星空の都みやざき)
日向園生活支援ハウス 開設(星空の都みやざき)
10月先進医療センター開設(藤元総合病院)
サイバーナイフ(定位放射線治療装置)導入(藤元総合病院)
2002年<平成14>2月健診センター開設(藤元総合病院)
4月チャイルドセンターポピー園 開園(星空の都ポピー保育園)
痴呆対応型共同生活介護事業 開設(星空の都なかごう)
5月本館新築(藤元総合病院)
6月リニアックプリサイス導入(藤元総合病院)
PET(陽電子放射線断層撮影装置)導入(藤元総合病院)
MEG(脳磁図)導入(藤元総合病院)
10月宮崎地域リハビリテーション広域支援センターの指定(藤元総合病院)
12月日本外科学会専門医関連施設の認定(藤元総合病院)
2003年<平成15>3月日本循環器学会認定循環器専門医研修関連施設の認定(藤元総合病院)
4月日本医学放射線学会放射線科専門医修練施設の認定(藤元総合病院)
老人性痴呆疾患医療センターを藤元病院から移管(大悟病院)
訪問リハビリテーションセンター開設(藤元総合病院)
6月更正医療を担当する医療機関の指定(藤元総合病院)
7月第二種感染症指定病床陰圧工事実施(SARS対策)(藤元総合病院)
8月周産期医療センター開設(藤元総合病院)
周産期指定養育医療機関の指定(藤元総合病院)
10月臨床研修病院の指定(藤元総合病院)
2004年<平成16>3月臨床研修病院の指定(藤元病院)
4月三光苑ユニット型特別養護老人ホーム30床増設、定員変更(星空の都みまた)
5月腎臓提供協力病院の指定(藤元総合病院)
10月日本てんかん学会研修施設の認定(藤元総合病院)
11月日本放射線腫瘍学会施設の認定(藤元総合病院)
サイバーナイフⅡ(定位放射線治療装置)導入(藤元総合病院)
2005年<平成17>1月日本脳神経外科学会専門医認定訓練施設の認定(藤元総合病院)
麻酔科認定病院の指定(藤元総合病院)
2月緊急病院等の認定(藤元総合病院)
4月三学会構成心臓血管外科基幹施設(鹿児島大学医学部附属病院)の関連施設の認定(藤元総合病院)
11月日本静脈経腸栄養学会NST稼働施設の認定(藤元総合病院)
2006年<平成18>1月日本外科学会専門医制度関連施設の指定(藤元総合病院)
日本静脈経腸栄養学会実施修練施設の認定(藤元総合病院)
日本胸部外科学会指定施設(鹿児島大学医学部附属病院)関連施設の指定(藤元総合病院)
3月オーダリングシステム導入(藤元総合病院・藤元病院)
4月日本周産期・新生児医学会専門医暫定研修施設の認定(藤元総合病院)
7月大悟病院病棟新築
通所リハビリテーション 開設(大悟病院)
10月人に優しい福祉のまちづくり条例に基づく適合証交付(大悟病院)
都城市妻ケ丘・小松原地区地域包括支援センター 開設
11月心臓リハビリ(入院)開始(藤元中央病院)
12月原子爆弾被害者に対する援護に関する法律に基づく医療機関の指定(藤元総合病院)
2007年<平成19>1月日本核医学界専門医教育病院の認定(藤元総合病院)
日本外科学会外科専門医制度修練施設の認定(藤元総合病院)
4月放射線治療科専門医修練機関の認定(藤元総合病院)
社団法人日本精神神経学会精神科専門医制度研修施設認定(藤元病院)
5月10床増床(藤元総合病院)
10月日本血管インターベンション学会研修施設の認定(藤元総合病院)
11月日本がん治療認定機構研修施設の認定(藤元総合病院)
2008年<平成20>4月健診センター 開設(藤元中央病院)
宮崎県地域周産期母子医療センター認定(藤元総合病院)
大塚地区地域包括支援センター 開設
8月日本循環器学会専門医研修施設の認定(藤元総合病院)
ユニット型特別養護老人ホーム松晃園及びユニット型松晃園短期入所施設 新築移転(星空の都さどわら)
12月消化器センター開設(藤元総合病院)
2009年<平成21>4月チャイルドセンターポピー園 移転新築(星空の都ポピー保育園)
7月宮崎県肝疾患診療専門医医療機関の指定(藤元総合病院)
10月認知症対応型共同生活介護グループホームふるさとを1ユニット増新築し2ユニット開設(星空の都なかごう)
認知症対応型通所介護事業 開設(星空の都なかごう)
12月日本医療機能評価機構病院機能評価Ver5認定(藤元中央病院)
2010年<平成22>4月宮崎循環器病院を藤元中央病院に名称変更
MRI(磁気共鳴コンピュータ断層撮影装置)導入(藤元中央病院)
5月PACS(医療用画像管理システム)導入(藤元中央病院)
11月前立腺がん密封小線源治療装置導入(藤元総合病院)
12月藤元総合病院の精神科外来を分離して藤元病院外来診療開始(藤元病院)
外来診療棟改築(藤元病院)
2011年<平成23>1月都城地域活動支援センターオリオン 開設(星空の都地域活動支援センター)
3月給食棟改築(大悟病院)
4月日本泌尿器科学会専門医教育施設認定(藤元中央病院)
7月ガンマナイフパーフェクション導入(藤元総合病院)
8月PACS導入(藤元総合病院)
9月リニアックシナジー導入(藤元総合病院)
10月日本血管インターベンション治療学会研修施設の認定(藤元早総合院)
多床室12床増築 定員変更(星空の都みまた)
ユニット型特別養護老人ホーム松晃園10床増床(星空の都さどわら)
松晃園デイサービスセンター・松晃園居宅介護支援事業所・松晃園ヘルパーステーション・松晃園生活支援ハウスを新築移転(星空の都さどわら)
12月宮崎県認知症疾患医療センターの指定(大悟病院)
2012年<平成24>1月医療観察法指定通院医療機関指定 許可(藤元病院)
4月日本臨床検査技師会・日本臨床検査標準協議会制度補償施設の認定(藤元総合病院)
日本心臓血管麻酔学会心臓血管麻酔専門医認定施設の認定(藤元総合病院)
中郷園一部新築移転(星空の都なかごう)
6月乳腺診療センター開設(藤元総合病院)
リニアックプリサイス導入(藤元総合病院)
7月指定特定相談支援事業所・指定障害児相談支援事業所 指定(星空の都地域活動支援センター)
2013年<平成25>1月結核病床13床返還(藤元病院)
日本呼吸器内視鏡学会関連認定施設の認定(藤元総合病院)
藤元病院病床再編成(藤元病院)
3月日本医療機能評価機構病院機能評価Ver6 認定(藤元総合病院)
4月社団法人八日会を一般社団法人藤元メディカルシステムへ社名変更
病院名を一般社団法人藤元メディカルシステム 藤元総合病院へ変更
事業所名を藤元総合病院付属総合健診センターへ変更
事業所名を藤元中央病院付属総合健診センターへ変更
都城洋香看護専門学校を藤元メディカルシステム附属医療専門学校へ校名変更
社会福祉法人一寿会の法人名を社会福祉法人星空の都へ名称変更
特別養護老人ホーム松晃園を特別養護老人ホーム星空の都さどわらへ施設名変更、及び併設事業所名を変更
特別養護老人ホーム日向園を特別養護老人ホーム星空の都みやざきへ施設名変更、及び併設事業所を変更
指定一般相談支援事業所 指定(星空の都地域活動支援センター)
藤元総合病院・藤元病院 電子カルテ導入
5月17床増床(藤元総合病院)
10月地域包括ケア病棟設置(藤元総合病院)
12月2階病棟改築(精神科急性期病棟)(藤元病院)
2014年
<平成26>4月特別養護老人ホーム中郷園 定員変更(星空の都なかごう) 
ユニット施設特別養護老人ホーム中郷園を特別養護老人ホーム中郷園南館へ施設名変更(星空の都なかごう)
ユニット部分30床が特別養護老人ホーム三光苑さつきへ施設名変更(星空の都みまた)
12月難病指定医療機関指定(大悟病院)
2015年<平成27>4月人工透析23床増床(藤元中央病院)
6月都城市妻ケ丘・小松原地区地域包括支援センター事業所移転
10月社会福祉法人常緑会の各事業所名称変更
特別養護老人ホーム中郷園を星空の都なかごうへ施設名変更、及び併設事業所名称変更
特別養護老人ホーム三光苑を星空の都みまたへ施設名変更、及び併設事業所名称変更
星空の都さどわらの各事業所名を変更
特別養護老人ホーム星空の都ひゅうがを星空の都みやざきへ施設名変更、及び併設事業所名称変更
さざんか苑を星空の都かみながえへ施設名変更及び併設事業所名変更
都城地域活動支援センターオリオンを星空の都地域活動支援センターへ施設名変更、及び併設事業所名変更
チャイルドセンターポピー園を星空の都ポピー保育園へ施設名変更
2016年<平成28年>7月星井コンタクトレンズ藤元総合病院店 運用開始(藤元総合病院)
10月星井眼科医院を事業承継
IVR診断装置導入 フィリップス(藤元総合病院)
12月FutureNet透析監視通信システム 運用開始(藤元総合病院)
エレクタ ガンマナイフIcon導入(藤元総合病院)
都城市妻ケ丘・小松原地区地域包括支援センター事業所移転
2017年<平成29年>8月矯正用歯科(セファロ)CT導入(藤元総合病院)
10月透析無料送迎開始(藤元中央病院)
2018年<平成30年>2月入退院支援マスター 運用開始(藤元総合病院)
セーフマスター感染対策システム 運用開始(藤元総合病院)
3月MAGNETOMアエラ(MRI)導入(藤元総合病院)
4月居宅療養管理指導事業所(歯科口腔外科) 開設(藤元総合病院)
9月日本医療機能評価機構病院機能評価3rd:G1,1認定(藤元総合病院)